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鈴木忠志氏インタビュー
広島演劇協会広報誌「座々」で行ったインタビュー記事です
(アップしようと思っていたのですが、この記事の直後パソコンが工場出荷時に戻るという非常なアクシデントに見舞われ、断念していたものです。この度偶然見つけたメモリースティックに保存されているものが出てきましたので掲載させて頂きました)
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| インタビュー記事 | 21:31 | CM(0) | TB(0) |
鈴木忠志氏インタビュー
明日、アステールプラザにてSPACによる広島初公演「シラノ・ド・ベルジュラック」の公演があります。

文化財団のかたの計らいで、昨日、演出家、鈴木忠志さんに演劇協会広報誌「座々」からインタビューをさせていただく席を設けていただきました。

詳細は後日アップいたします。
ご期待ください。

また、明日のシラノ、まだ残席があります。
広島ではめったに見られない舞台とのこと。
お時間のある方は是非どうぞ。
| 公演取材 | 13:01 | CM(0) | TB(0) |
劇団八時半公演案内
劇団八時半

京都を拠点に活躍している劇団
(以下、劇団八時半ホームページより引用)

1993年京都にて創立。
主宰の鈴江俊郎は「零れる果実」で第2回シアターコクーン戯曲賞(狩場直史との共作/95年)、「ともだちが来た」で第2回OMS戯曲賞(95年)。「髪をかきあげる」で第40回岸田國士戯曲賞(96年)、などの多数の受賞暦をもち、現在、京都から大阪・東京・福井・愛知へと新たな観客との出会いを求めて活動の幅を広げています。

「登場人物一人一人に固有の生として与う限りの輪郭を与え、彼らの内心の叫びを客に届けようとする。特有の粒だった台詞で、時に軽妙、時に暗く沈んだ会話が運ばれる。硬軟自在のむだのない台詞、ラストに昇華するまでの構成のそれと見えない巧みさ、個々の巧拙を問わないテキストと一体化した俳優たちの演技等の成果で、訴えどころを見失っている現在の多くの芝居では体験できない充実した舞台だ。
 劇団八時半は現代人の生態に批判的な眼を向けながら、ユーモアとペーソスを織り込んだ会話劇で高く評価されている。」


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| 広島県外の演劇情報 | 15:21 | CM(0) | TB(1) |
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